哲劇メモ

吉川浩満(@哲学の劇場)の日々の泡

さびしい


四谷の文鳥堂がいつの間にか閉店していた。跡地には和食系居酒屋が入っていた。すぐ隣は和民と笑笑なのに。

文鳥堂@四谷

看板だけが物寂しく残っている。