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哲劇メモ

吉川浩満(@哲学の劇場)の日々の泡

マラブー女史来日(2)


毎度おしかけるのもいかがなものかと思いつつ出かけてきた。

  • 「哲学の使命」――東京日仏学院ラウンド・テーブル
    @東京日仏学院エスパス・イマージュ/同時通訳付き/入場無料
カトリーヌ・マラブー
藤本一勇
西山雄二(司会)
何故、どのようにして哲学者になるのか。哲学を教えたり、伝えたり、哲学に生きる力を与えたり、さらには他の哲学者のものを訳したりというようなことをさせるのはどのような動機や欲求なのだろうか。大学、知的伝統も全く異なる経歴を持ち、ジャック・デリダの仕事に深い親しみを共有する二人の思想家がこうした問題に答える。
http://institut.jp/culture/conference_j.html#0707

(いまは書けないのでレポートは後日。)

  • ※いつ書けるかわかりませんが、日が経ったとしても7月7日付のこの記事に書き足します。ちがう日付の記事として投稿するのが気持ちわるいので。気になる人(がいるのかどうか知りませんが)はブックマークするなり可塑性を利用して記憶するなりしておいていただきたく思います。

◇哲劇メモ > [イベント][脳科学][哲学][メモ] マラブー女史来日(1)
http://d.hatena.ne.jp/clinamen/20050705/p1