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哲劇メモ

吉川浩満(@哲学の劇場)の日々の泡

光陰矢の如し(*)


  • (*)月日の経つのが早いたとえ。なお「行員矢の如し」とは銀行員が矢のごとく営業に飛んでゆくさまを指すたとえ(嘘

旧暦元旦も過ぎた。1月も終わってしまう。

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