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哲劇メモ

吉川浩満(@哲学の劇場)の日々の泡

再登場☆『図書新聞』


約一年ぶりの『図書新聞』登場。

図書新聞』に、カトリーヌ・マラブー『わたしたちの脳をどうするか――ニューロサイエンスとグローバル資本主義』(桑田光平、増田文一朗訳、春秋社、2005)の書評を書きました。

土曜日には書店に並ぶと思います。万が一、ご興味をおもちになってしまった場合には、それ以上なにも考えることなく可及的速やかにレジまでおもちください。

わたしたちの脳をどうするか―ニューロサイエンスとグローバル資本主義

わたしたちの脳をどうするか―ニューロサイエンスとグローバル資本主義

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