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哲劇メモ

吉川浩満(@哲学の劇場)の日々の泡

RICOH Caplio R2

約3年ぶりにデジタルスチルカメラを新調。(長い間おつかれさまでした。気楽な余生をお過ごしください。>SONY Cyber-shot U20)

案の定デジタル一眼レフにもよろめいたが、重くて持ち歩かなくなること必定なので今回はパスし、リコーのCaplio R2に決定。

RICOH Caplio R2
http://www.ricoh.co.jp/dc/caplio/r2/

決め手はふたつ。

  • 広角側28mm〜望遠側135mmまでカバーする光学4.8倍ズーム(広角側28mmがいい)
  • 被写体に1cmまで肉薄できるマクロ撮影(何or誰にたいしてそこまでにじり寄らなければならないのかは不明だが)

試しに撮ってみた。

 

下記は安孫子卓郎氏による先代機種R1Vのレビュー。

デジカメWatch - 新製品レビュー リコー Caplio R1V
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/review/2005/03/10/1124.html