哲劇メモ

吉川浩満(@哲学の劇場)の日々の泡

阿部和重ニッポニアニッポン』新潮社 →amazon.co.jp

戸田山和久自然主義的転回の果てに科学哲学に何が残るか」、岡田猛、田村均、戸田山和久、三輪和久編『科学を考える――人工知能からカルチュラル・スタディーズまで14の視点』北大路書房